📈『2025年のSalesforceの脅威』を読む

WithSecure™ Cloud Protection for Salesforce
  • ホームページ
  • 製品
  • 顧客事例
  • プライシング
  • リソース
    • コンプライアンス当社のコンプライアンス – 各種国際基準に対する認証状況について
    • データシートデータシート、ソリューション概要、その他の資料
    • コンテンツリスク評価ツールSalesforce環境のコンテンツリスク診断ための無料ツール
    • パートナーの皆様へ「Salesforceのお客様に、より多くの価値を一緒に届けましょう。」
    • ウィズセキュアについて私たちの存在意義、アイデンティティ、活動内容
    • ユーザーガイド製品のインストール方法、設定、トラブルシューティング等のガイド
  • サポート
  • JA
    • English
    • 日本語 (Japanese)
  • デモのリクエスト15日間無償評価版のお申し込み
  • JA
    • English
    • 日本語 (Japanese)
  • デモのリクエスト15日間無償評価版のお申し込み
  • Salesforce営業向け

    WithSecure Cloud Protection for Salesforce セールス用プレイブック

    Salesforce営業担当者およびソリューションエンジニア向けWithSecure Cloud Protection for Salesforce営業ガイド

    WithSecure は、ACVの創出、商談の迅速な成約、そしてお客様による Salesforce 上での信頼構築をサポートします。

    世界最大級の航空会社、銀行、小売企業を含む数百社が、業界で最も信頼されるSalesforceのインフラ上で、安心してコンテンツを取り扱うためにWithSecure Cloud Protection for Salesforceを活用しています。

    本ソリューションは、Agentforceやアプリ内・Webメッセージング、Service CloudおよびExperience Cloudのカスタマー/パートナーポータルなど、幅広いユースケースに対応します。

    WithSecure Cloud Protection for Salesforceとは?

    Salesforce 上のコンテンツ(ファイルや URL)を対象としたアンチウイルス・フィッシング対策ソリューションです。アップロードやダウンロード時にすべてのファイルと URL をスキャンし、悪意あるコンテンツをリアルタイムで除去することで、従業員・顧客・取引先を高度なサイバー脅威から保護します。

    WithSecureのSlackチャンネル

    WithSecureのSlackチャンネルに参加して、ご質問・ご相談ください。

    「チャンネルに参加」

    Salesforce SDOセットアップガイド

    このドキュメントでは、Cloud Protection for SalesforceをSDO環境でデモ実行可能な状態に設定するための基本手順を解説しています。より高度な機能の設定については、別のセットアップ手順書をご参照ください。

    ガイドを見る」

    よくあるご質問

    Salesforce営業担当者にとってのメリットは?

    • エンタープライズ案件では、10万ドル超のACVシェアが営業実績として計上され、クォータ達成に貢献します。
    • セキュリティ懸念による商談の停滞や中断を防ぎ、スムーズな成約を実現できます。
    • 顧客によるファイルアップロード機能の無効化を回避できるため、ストレージ利用によるACVを高められます。特に、Service CloudやExperience Cloudの価値を最大限に引き出すことが可能です。
    • 顧客企業のセキュリティ責任者と連携することで、Service CloudやExperience Cloudのライセンスに加え、Salesforce ShieldやSecurity Centerなどの信頼性の高いサービスの提案につなげられます。
    • デモ実施が容易で、当四半期内のパイプライン構築やACV創出に直結します。承認後は、セキュリティの専門知識や外部パートナーを必要とせず、1時間以内でインストールと設定が完了します。
    • WithSecureチームが、導入前後を問わず、お客様のニーズに応じて柔軟なサポートを提供します。
    • お客様は、Salesforceにネイティブ統合された業界トップクラスのアンチウイルスソリューションにより、ファイルやURLなどの非構造化データをすべてスキャンし、Salesforce環境における脅威を可視化・保護・制御できます。

    お客様への質問例

    • 貴社でSalesforceのセキュリティを担当しているのはどなたですか?
    • Salesforceにアップロード/ダウンロードされるファイル、URL、メールなどの非構造化データは、現在どのようにスキャンされていますか?
    • Salesforce環境内に現在保存されているファイル、URL、メールのリスク状況をご確認されたいと思われますか?

    理想的なお客様像と、ヒアリング時に注目すべきポイント

    • Sales Cloud、Service Cloud、Experience Cloudを利用し、外部ユーザーがファイル、URL、メールなどの非構造化データをアップロードしている企業。特に「email to case」「web to case」「Live Chat」などの機能を通じてデータが送信されている場合は、重要な兆候です。
    • ファイルのアップロード、スキャン、アンチウイルス、フィッシング対策、マルウェア防止、悪意のあるファイルやURLについて言及があった場合は、重要なヒントと捉えてください。

    Yahoo! JAPANのセキュリティ対策事例

    Yahoo! JAPANでは、フィッシング攻撃への対策を最優先事項と位置づけています。クラウドサービス事業者が採用する「共有責任モデル」のもと、Salesforceプラットフォームはユーザーのデータやファイルを機密情報として扱い、データプライバシー保護を確実に実現します。

    導入事例を見る

    主な連絡先

    Graham Smith

    Salesforce global alliance manager, WithSecure

    「メールを送信」

    Lomi Aschwanden 

    GTM partner account manager, Salesforce

    「メールを送信」

    お問い合わせ

    WithSecureがACVの創出にどう貢献できるかをご確認ください

    フォームにご記入いただければ、アライアンスチームより追ってご連絡させていただきます。

    必須フィールド

    無効なフィールド

    必須フィールド

    無効なフィールド

    必須フィールド

    Please enter a valid business email address.

    無効なフィールド

    必須フィールド

    無効なフィールド

    電話番号には、数字、スペース、および次の特殊文字のみを含めることができます:+ () -.

    必須フィールド

    無効なフィールド

    必須フィールド

    無効なフィールド

    必須フィールド

    無効なフィールド

    必須フィールド

    無効なフィールド

    Error sending form.

    お客様の個人データは、当社の法人向けビジネス プライバシー ポリシーに従って処理されます。

製品

  • デモのリクエスト
  • 製品
  • 顧客事例
  • プライシング

リソース

  • コンプライアンス
  • データシート
  • コンテンツリスク評価ツール

ウィズセキュアについて

  • WithSecure™
  • W/ Elements

サポート

  • サポートポータル
  • ユーザーガイド

SNS

利用規約

プライバシー ポリシー